犬が飼い主さんの後ろに隠れる理由は?

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愛犬が飼い主さんの後ろに隠れることはありませんか?

この記事では、犬が飼い主さんの後ろに隠れる理由をご紹介していきます。

犬が後ろに隠れる理由

怖い、怯えている

何かに対して怖いと感じて飼い主さんの後ろに隠れているのかもしれません。

愛犬が飼い主さんのことを信頼しており、頼りにしていて助けて欲しいというサインでもあります。

その場合は恐怖の対象を見つけ、愛犬から遠ざけるなど対処してあげましょう。

飼い主さんにくっつきたい

信頼している仲間同士お尻をくっつけ合う習性が犬にはあります。お互いの見えない部分を確認し合い、確認するという目的がありますよ。

信頼している飼い主さんに背後はよろしくねと言っているのかもしれませんね。

飼い主さんを守ろうとしている

正義感の強く、飼い主さんを信頼しているこは飼い主さんを守るために、背後にいう場合があります。

犬は群れで行動をする動物のため、お互いを守る習性がありますよ。

犬が飼い主さんの後ろに隠れている時の注意点

怖がっていたり、怯えて後ろに隠れている場合は、無理に引き出すのはやめましょう。

より恐怖心が強まってしまうかもしれません。

そんな時は、愛犬自身が自ら出てくるのを待ったり、優しく声をかけてあげてくださいね。

この記事を書いた人
あにまろ

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